2025年10月4・5日京都開催の第238回撮影技師更新講習会について
2日目午後の部をランクアップ試験の開催に変更します。1日目午前・午後、2日目午前は、予定通り更新講習会を開催します。
2日目午後の部をランクアップ試験の開催に変更します。1日目午前・午後、2日目午前は、予定通り更新講習会を開催します。
2024年7月より、読影試験時のテキスト・資料等の持込みは、全て禁止となります。
現在、通常講習会・更新講習会・ランクアップ試験における、読影試験時には、不正行為の無いよう見回りを行っておりますが、メモ等についての判断が難しく、対応に苦慮しております。この件に関して、すでに読影講習会においては持ち込みを禁止していることもあり、マンモグラフィ部門 技術委員会において検討いたしました結果、スムーズな試験実施のためにも、テキスト・手書き資料等全ての持ち込みを禁止する事といたしました。
また、テキストとしては、モニタ横に、基本となるカテゴリー分類表・フローチャートを、ラミネートしてご用意いたしますので、こちらをご使用下さいますようお願いいたします。
2024年6月11日
日本乳がん検診精度管理中央機構 教育・研修委員会
技術委員会 委員長 西出 裕子
同 齋 政博
2023年6月よりお伝えしてきました「コロナ渦による更新期限に対する猶予措置」は本年(2024年)3月末日をもって終了といたしました。
終了に伴い、2024年4月1日時点において未更新の方(1年延長後の期限が2024年3月末までで未更新)は、認定失効とし、新たに認定の取得が必要となります。
皆様のご理解よろしくお願いいたします。
2024年4月1日
日本乳がん検診精度管理中央機構 理事長 横江 隆夫
2020年より新型コロナウイルス感染拡大のため、多くの方が、更新講習会・試験の開催中止や施設の行動制限により受講・受験ができない事が発生し、この対応として、精中機構では更新期限の延長措置を行ってまいりましたが、この度の規制緩和に伴い、期限延長措置について検討した結果、下記といたします。
皆様のご理解・ご協力よろしくお願いいたします。
2023年6月9日
日本乳がん検診精度管理中央機構 理事長 横江 隆夫
デジタルマンモグラフィの品質管理に必要な画素値等の測定ソフト「ヒストグラムビューア」がEIZO株式会社から無償提供されることになりました。
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アプリとマニュアルがセットになっています。
https://www.eizo.co.jp/products/radiforce/healthcare/